毎晩毎晩考えてしまう。
家族が死んだら。自分が死んだら。
そして涙が止まらなくなる。
わかってる。親にとって私が言葉で言い表せないほと大切な存在で、私にとっても家族はとっても大切だとわかっているからこそ、明日にでもくるかもしれない家族の「死」がいやだ。
数ヶ月前、死にたくてしょうがなかった自分を殴りたい。
死にたくない。家族に死んでほしくない。
いつか来る「死」が怖くて怖くてたまらない。
誰か、誰か助けて。こわい、こわいよ。
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項
ななしさん
分かります。
明日もしお母さんが自殺していたら。
明日学校に行ったら誰も私に近づいてこなかったら、
そう考えるたび、死にたくなります。
前までは辛い事ばかりで、幸せなんて幻だと思っていた。
でも、だからこそ、幸せになってしまうと、
失うのが怖くなってしまう。
おんなじような悩みを抱えている人がいて、
とても心強いです。
あなたにも、そう思ってもらえると嬉しいです。
辛いときは「ここ」を頼ってくださいね(*'ω'*)
ななしさん
その気持ちわかるかもしれないです。今の普通の生活がなくなると思うとすごい嫌ですよね。誰も死なないで、このままの生活が続くことは、ほぼ100%ないのはわかってるけどそれでも嫌ですよね。少しスピリチュアル的な話になってしまうかもしれないけれど、ソウルメイトと言うのを知ってますか?それを知ったらすこしは、ほんの少しは怖くなくなるかもしれません。
こんな返信しかできなくてすいません。
小瓶主様、とても辛そうですね、、、でも小瓶主様、あまり考え過ぎないで下さいね、今の小瓶主様の「幸せ」を心に強く持って下さい、辛い時にはいつでもここを頼って下さいね、小瓶主様は決して孤独にはなりませんからね。
ななしさん
私も死が怖いものです。
親御さんは病気ですか?
それとも漠然と死の恐怖に襲われたのでしょうか…。
死は今の世の中では、どんなにお金持ちになっても避けられない事の一つです。
私も受け入れられたわけでは決してないのですが、漠然と恐怖に襲われる事があります。
生きることに集中することにしました。恐怖が強かった頃は大きな枠で捉えすぎててあまりにも短い自分の、一生に愕然としていました。
今は、いつか来る恐怖の日はおいておいて、今したいこと、近々なりたいものや事らに意識を集中させています。
ポイントは近々というところです。
これは一種の逃げかもしれません。
でも、心穏やかに1日を過ごせるならそれでいいと私は思っています。
あまりにも未来に思いを馳せてしまうと、また苦しくなってしまうので、目の前の一つ一つを意識して生きています。
それに、もしかするとですが、あなたが今若者であるのなら技術が進んで、脳以外取替ができるようになったり、不死が叶うかもしれません。
終わりがない事のほうが恐ろしいと言う不死を怖がる人もいますけど。
私も本当にいつかこの世を去ることが怖いです。自分の存在がなくなるなんてもうパニックです。
だからそんな日は愛する大好きな家族と、ぎっとします。
親御さんにそうしてみてください。
答えを持たないお返事でごめんなさい。
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項