生きづらい。 ずっと前から自分が生きてる理由が分からない。
心を押し殺して生活するのにも慣れてきた。でもなぜか最近は凄くつらいんだ。
家にも学校にも居場所がない。居場所が欲しい。
誰かに認めて欲しい。誰かに大切にされたい。
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ななしさん
この世に生まれて来た人たちは誰も存在を否定されることは無いです。この世に生まれた時点で、既に選ばれているのです。
今が、辛くても乗り越えられたなら、その辛い経験が、あなたの大切な人生の糧になります。
ななしさん
心を押し殺す。
それは逃げる手段として、あまりよくない。
押し殺しすぎちゃった、、、というか、
頑張ってたくさん我慢しすぎちゃったんだよ。
よく頑張った。
でも、自分を押し殺さないで欲しいな。
そうしなきゃ生きていけないのかもしれないけど、自分を押し殺すのにも限界がある。
本当は休んで欲しい。
でも、そんなこと難しいよね。
居場所がないよね。
申し訳ないけど、私はあなたを助けてあげられない。
でも、あなたには、あなたの居場所が絶対にある。無かったとしても私はあなたの味方でいる。
もし、休める環境なら、休んで欲しい。
辛いって言うことは限界が近いって事だよ。
休む、逃げるって言うのも1つの成長で大切なことで、自分を守ることだよ。
また辛いなったらここに来てね。
ここがあなたの1つの居場所だ。
ななしさん
私もかなり似たような気持ちになることがあります。
そして、その気持ちを書くことができた貴方は、本当に凄い人だと思います。勇気があると思います。
無理しないでくださいね。
ななしさん
手っ取り早いのはボランティアでしょうね。よほどの事情がない限り、手を差し伸べてくる人を邪険に扱う人は少ないでしょう。人を助けることが自分を助けることにも繋がる、と話す学者さんも多いですし。
しかし、あまりのめり込みすぎると、メサイアコンプレックスなどの問題も生じてしまう危険性があります。何かの漫画にも『献愛は時に苦痛を伴うもの。だが貴様の胸にあるのは手を差しのべる事の優越感のみ』なんてセリフがあった気がします。
他者(+自分自身)に肯定的な関心を少しだけ持つ。それが出来れば、優しいあなたが心を苦しめ過ぎずにすむのかもしれませんね
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