段々吹っ切れて来た話
色々沢山考えて、結果吹っ切れつつある
昨日午前一時帰宅
私だけじゃない
社員がどんなに悲鳴をあげても、誰も彼も回っていないから、辛いという事実だけ認めあって、支え合うというより何とかしがみつき合って成り立っている感じ
昨年、苦しくて辛くて逃げることもできなくて、生きていれば苦痛でしかないから、死にたいわけじゃないけど、生きていたくないから、死のう死のうと毎日願って朝起きた
それを、少しずつやめたいと思う
俯くやつは弱くて駄目だと染み込んでいた
折れるやつは根性なしだと、最近のつまらない若者だと後ろ指を刺されると思って怖くて仕方ない
でも、不器用でも頑張りは認めて欲しかった
誰も認めてくれないから、自分が認めてあげようと思う
前を向かなくてはと思うと息が詰まるから辞める
たまには余所見して周囲を見たって良いじゃんか
新しい視点が見つかるかもしれないし
俯くときくらい誰にでもあるはず
自分の足元見つめる時間も時には必要でしょ?
言い聞かせてるだけだって?
甘えただって?
そうかもしれない
でも、俯く自分を自分が認めてあげられないと、それこそちゃんと前を向けないと思った
少しずつでいい
嫌なこと我慢するだけじゃなくて、ちゃんと好きなこともやろう
もう自己犠牲だけの生き方は辞めだ
ご機嫌取りも、泣きたい時に笑うのも、不満を人には出せないから自分を傷つけるのも、身体に毒だ
自分を殺してしまわないように、限度を学ぼう
私が壊れた程度、誰にも影響がないんだから
腹立つじゃないかそんなの
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