ミステリーを書きたいっていうのは、あくまで例え話なのだけれど。
ミステリーを書きたい。けれどミステリーを読んだことがない。
興味もない。それでも書きたい。
興味が無いことに対するインプットが苦痛。
それでも書きたいんだ。
例えるなら。
架空のミステリー小説の感想だけ読んだ。
架空の小説なので、本編などは存在しない。
けれど読みたかった。その感想に救われた。
だから書きたい。
そんな感じ。
感想だけで救われた私がいるのだから、
本編を書けばもっと救われる人がいるんじゃないか。
みたいな大きな思いもあるし。
なにより自分の為に書きたい。読みたい。
救われたから。これを書けば救われるって信じてる。
でも普通にインプットが苦痛。
興味のあることしか出来ない質で、
興味が無いことをするのはどこまでもつらい。
本当にしんどいけど、でも、やるしかない。
それが何よりもつらい。
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項
ななしさん
例え話とのことなので、小説の書き方が云々という問題ではないのだとして、とりあえず、アウトプットに必要なものを揃えてみてはどうでしょう?インプットは走り出してからどうしても必要なら検討してやるか、くらいのきもちで。環境や物品が揃ってくると、気分が少し変わるかもしれません。やるきは伝わってきました!応援してます。
ななしさん
その今のややこしくてしんどい心理状況をそのまま書いたら、けっこうユニークな私小説になりそうだけど…。
ななしさん
私個人の考えなのですが、インプットしなくても、書いてしまって良いと思います。
興味が無いことに対するインプットが苦痛というの、とても共感です。私も、興味が無いことには時間がすっごいかかるし、覚えも悪いです。
小瓶主様はそれを避けずに戦おうとしているのですね!凄いです。
でも、お辛いのなら、避けて書くのもありではないかと思います。
むしろ、興味があることだけを深掘りして、興味があることワールドの中で小瓶主様の物語を進めてみるのも案としていかがでしょうか?
小瓶主様の辛さが軽減されるよう応援してます!
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項