これはちょっと暇で書いだ。どんな感想でも受け付けてる。
ある日魔法学校にいつも最下位の子がいました。その子はその子なりに勉強してるけどなかなか覚えられないみたいです。なのでクラスのみんなにいじめられたりして彼女はいつも冷たい視線で視られていたのです。そんな彼女を一番理解してくれてたのがダーピーというメスポニーでした。ダーピーは彼女にきちんとわかりやすく彼女に合わせて勉強を教えてくれます。なので彼女は最初の頃より勉強ができるようになり、明るくもなりました。彼女は実は発達障害というのにかかっていたのです。それは生まれつき持ってるもので、症例は普通の人よりか物事が覚えれないというのが主です。
トリク「ダーピー聞きたいことがあるんだけど」
ダーピー「?」
トリク「あんなやつとここのクラスやってけない」
トリク「だから転校させるね」
ダーピー「えっ?やだよ、親友だもん」
トリク「なに反論してんの?じゃああんたもいっしょに行けば?」
ダーピー「うんいくよ」
ダーピーも目に障害を持っていて、片方ずつ上下になってるのだ。だけどちゃんと見えてます。このあとトリクのせいで二人は養護学校に転校した。
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ななしさん
自分自身に何か障害がないと障害を持つ人の気持ちを本当に理解することは難しいんだろうなと思った。
でもいい友達ができてよかったな。理解者がいるのは心強い。
ななしさん
トリクは、なんでそんな権限を持っているんだろう。
どこの学校に行くかは、本人と家族が決めるもんだ。
他人が口出しするなんて非常識だ。
…と、思った。
ななしさん
主人公の設定はいいと思うよ。
けど、魔法は力だと思うんだ。
その力をどうやって手にする?(たとえば、誰かの能力を受け継ぐとか悪魔と契約するとか)
そして一番肝心な所、その力を何に使う?
勉強してってのが平凡すぎるかな。
魔法学校から養護学校へ転校、何か意味ある?
逆境を跳ね返すくらいの勢いがないと読む人は引き込まれないよ?
最下位設定なら魔法界随一の使い手になる物語作らなきゃ!
その中で描きたい友情とか折り込めばよくね?
今のままだと主人公が何をしたいのか伝わらない
それともダーピーが主人公で発達障害の子を助ける物語?
絵を通して、物語を通して、アニメを通してなど
作品づくりはそれらを通して何を伝えたいかが大事だと思うんです。
辛口感想でごめん。
いい作品を期待してます。
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