一度だけでいいんだ
この刃を突き立てたい
錆びた切先
手首に伝う痛み 震えた
骨を打つ 音を
聞きたい
許すことは美しい
だから
くちびるに笑みを
瞳にひかりを
新緑の風、
日なたへ歩む 肩
その影で
怒りを君に捧ぐ
怒りを君に捧ぐ
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ななしさん
読みました。良い詩です。
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