高2になってはじめて、学校行きたくない病。
中3不登校
高1行ったけどめちゃめちゃ休んだ
変わろうと思って
高2になってから三ヶ月間、無遅刻無欠席無早退でやってきた
なんだじぶんできるじゃん! って。
そんな中の急ブレーキ。
家の近く探検しました。泣きました。
学校行きました。トイレで目とか赤いの冷まして。
もう大丈夫だと思って担任に遅刻の報告してた。
寝坊しましたって。そしたら どうした何かあった?って。
何も無い、何も無いのに行きたくないの。収まったのにまた泣けてきて。なにが嫌なのかわからない。
親も兄弟も友達もいてなんでわたしは泣いてるんだろう、
なんで遅刻してるんだろう、
わがままで甘い人間だと自覚しているのに それを言っても
担任はわがままじゃないって言うんだ。
どこがわがままじゃないんだよ。
恵まれて育って学校入れてもらってなんでわたしはこんなんなんだよ。
ちゃんと勉強して部活して、なんでそうできないんだ
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項
あえて、付加かけてがんばった反動で、
真反対にある、
行きたくないが出ただけかなぁと思った。
あたし思うんだけどさー
理由じゃなくて、気持ちのほうに、向き合ってみたら?
なぜ行きたくないのか、は、
ほじっても、あんま意味ない気がするのよ。
行きたくねー!って思うとき
なんか、胸の奥で感じるものってあると思う。
理屈や理由になってないもの。
こころの声のことよ。
あたしの場合だとね、
(これは、全員違うからね!)
もう、ほっといてくれ、とか
もう、かまわないでくれ、
ひとりにして、
もういやだ、理解されない、
最後に、「さみしい」がでた。
不登校のとき、
この「 」
(主さんはここに、何が当てはまるかは知らない)
を、誰かになんとかして欲しくて
叶わなくて、
でもほんとは、単純に
『自分が』その「」を無視し続けていただけだったんだけどね。
他人は、それに気づくためのダミー要員だった。
こういう考え方は、合う合わないはもちろんあるから
いちサンプルとして、お返事ね。
ななしさん
とってもきもちがわかるよ。
でもね
わがままで甘くて、いいんだよ。
ちゃんと自分の心の声を聞いてあげられてるってことだもの。
なんにもわるくない、
むしろすばらしいことだよ。
そのままのあなたで、完ぺきだよ。
遅刻しても行った。
それって、すごいえらいじゃない。
あなたはそのままで、とってもすてきだよ。
ななしさん
わかるよ。
でもね、あなたは不器用な完璧主義なんだと思う。少しは自分を許すことが大事だよ。
ななしさん
担任さんの言う通りだよ!つーか、そこまで言ってくれる担任が私には居なかった。その点は羨ましいなあ。まあ、それは置いといて、無理しちゃ駄目だよ。せっかく良い担任さんなんだし、少し休んで気持ちを整理してからのほうが、進みやすいと思う。
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項