昔父から虐待を受けていました。
今は母と平和に暮らしていますが、
「お前は出来損ないだ」
「邪魔な存在」
そんな父に言われた言葉がことある事にフラッシュバックします。
友達と父とは全く関係のない話をしているのに、ふと思い出してしまい
ボロボロと涙が流れたこともありました。
泣くたび引きこもって
「大丈夫大丈夫思い出すな思い出すなあいつはもういないもういない大丈夫」
と自分を落ち着かせています。
そんな弱い自分が嫌いです。
泣くことしかできない自分が、
あんな父を今だにずっと怖がっている弱い自分が
本当に本当に嫌いです。
何回も何回も強くなろうそう思ったのにずっと弱いままです。
どんな形であれ
弱い自分を変えて強くなれた方、
是非アドバイスを下さい。
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お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
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わたしも父が怖いです。
小さい子の戯言でも敏感に反応して目を光らせて近づいてきてものすごい勢いで固くした手をその子の頭に振り下ろす。罵声を浴びせ、服や腕、髪を引っ張って家の外へ連れ出し鍵を閉める。
わたしはそんな幼少期を過ごしてきました。
よくある話だと思っていました。友達ができるまでは。
周りの子たちが恵まれ過ぎなのかと思っていました。
なぜか皆、わたしを可哀想な子を見るような目で見てきます。
“目に光がない”
よく言われた言葉です。
わたしとあなたをいっしょにしているわけではありませんが過去にされた体験は大きくなっても消えませんよね。
あなたは立ち直ろうと頑張っている。
とても立派ですごいことだと思います。
だから自分を嫌いだなんて言わないで。
あなたはとても強いから。
まず小瓶主さんが弱いから、今の状態に陥っている訳ではないと思います。
過去の出来事で、PTSDになっているのかもしれません。それを確認する為にもカウンセリングが出来る精神科を受診しましょう。心が深く傷付いている時は、医師や心理士の協力がどうしても必要です。
例えれば、小瓶主さんは他者にナイフで切りつけられて出血している状態です。それを消毒、縫合、投薬せずに自然治癒や絆創膏で治す事は、非常に難しいのです。感染症等、別の問題に発展して行きます。
それは心も同じです。やせ我慢して治ったと自分に言い聞かせても、実際は出血したままです。無意味な絆創膏や不潔な包帯を何十にも巻いて傷を誤魔化せば、心は人格障害や精神病にまで陥ります。
必要な事は「絶対に回復して幸せになってやる」と言う、小瓶主さんの意気込みです。それが本当の強さだと思いますよ。
医師や心理士との相性もあるので、数回通って「何か嫌だな」と感じたら、別の所へ行きましょう。時間が掛かるかもしれませんが、焦らずに頑張って下さい。
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