僕はなんでも揚げ足をとって文句ばかり言っています。中1の時の学校の文化祭でも、演劇部の劇で声が小さい部員の事を隣の子に「あの子声小さいね。演劇部なのに」とか、「吹部の演奏長い。飽きた。頭痛くなってくる」と嘘をついたり、ストーリーがちょっとおかしいってだけで「ストーリー適当すぎ」と言ったり、ずっと文句をいっていました。
きっと隣の子は僕よりももっと辟易してます。その子は優しいのでずっと相槌をうってくれていました。
でも結構文句の声が大きかったようで、席が5個以上離れていたところにいた大阪育ちの社会の先生に(学校は関東)「お前始まってから文句しか言っとらんやん!周りが不愉快なんじゃ!」と叱られました。
僕はそれでも「なんだよ。うるせえな、好きで文化祭やってんじゃねえよ。と心の中でも文句を言っていました」
でも、周りの生徒から先生に同調する「それな、〇〇(僕)うるさいよね」とか「しゃべんな、うざい」、「文句ばっかりで嫌い」と、声が聞こえました。正直驚きました。(今考えると当然だけど)
結構ショックでした。
本当に馬鹿だと思います。文句しか言わない自分が。
テレビを見ていても面白いって思っているのに「現実的じゃない」「どうせやらせ」とか家族の前で言ってしらけさせる。
もうほんとにヤダ、、、!こんなのだから持てないし女子にドン引きされるんだ。誰か性格を直す方法知りませんか?教えて下さい。お願いします!!!(見て見ぬ振りしないで)
あ、誰かって言うと人は自分じゃなくて他の「誰か」に任せるんですよね。じゃあそこのあなたお願いします(結局返事こなそう)
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ななしさん
えーとね
あなたにとっては
ただの「悪い癖」かもしれません
でもね
「自分を否定する言葉」
かけられたほうは、本当に傷つくし
一生の呪いの言葉になることもあります
それくらい
「口に出す言葉」って
大切なものなのです
何かをけなしたくなったら
ゲームみたいに
「逆に誉める(肯定する)」
を癖づけてみてはどうでしょう
(ぺこぱがお手本)
今後、癖が出てしまったら
「必ず」
直後に謝って
本心じゃないことを伝えましょう
(恥ずかしいとか言ってる場合じゃないです。相手はあなたのその恥ずかしさの10倍は不快だし傷しついてるはずですから。)
ななしさん
性格直そうと思っているのなら治るんじゃないですかね...。
僕はあなたにお返事貰って嬉しかったので、根っから腐っているわけではないと思いますし、悪いと思っているなら治ると思いますよ。
それでも治らなかったらしゃべらなければいいと思います。
そっけない文章になってごめんなさい。
yuityo
毎日一つでもいいので何かに感謝するといいですよ!感謝しているとだんだん心が素直になってきます。
それと心で思ったことと反対の言葉を口に出すようにしてみましょう。
マイナスに思ったこともプラスの言葉で口に出す事で、自分の中に変化が起きてくると思いますよ。
ミレーヌ
ご自身で直すべき点を分析できているので、どう直せば良いか考えてみることが、性格を少しでも変える第一歩ではないでしょうか。
例えば、周りの人が聞いたら不満に思うかどうかを日頃から考えて意識的に発言するようにするとか、もしいつもの発言が本心より誇張されたものであるのなら、本心をそのまま出すようにしてみるとか…
なんにしても、性格を変えるのは難しいことなので、長い目でみることと、本気で性格を変えたいのならば、意識的に行動することと様々な人からのアドバイスを素直に聞き入れ、一度はやってみることが大切だと思います。
うまくいかなくてもご自身を責めすぎず、少しずつで良いのです。
私も少しずつ変えようとしているところです。
お互い頑張りましょう!
キングテレサ
自分のそういう心の声を自制する「自制心」を身につけていくのがいいと思います、日々訓練して、言いそうになっても、ぐっとこらえる、それを続けてみて下さいね!
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