このご時世にあたり、うつ等の心の不調を抱えたり経験してる人への見方や偏見って、世間ではどのように存在、あるいは捉えられてるのだろう…?
自分の経歴を説明する度に、毎回この事について思い悩んだりしている。
本当に必要な時や親しい間柄にしか「自分はうつを経験している」や「今、心の不調を感じててしんどいんだよね」なんて言えません。私は。
なのでそうでない限りは、怪我してた時期があって…と言う感じにボヤッとさせて本当の事は隠してる。なぜなら、そう言う点については社会的にマイナス点、マイナス要素の部類である考えが大部分に位置付けられていて、実際に良い顔をする人が多くないからだ。
「そうだったんだね、その様な経験がある事はきっと君の力になると思う、よく頑張って乗り越えたね!」って、そんなふうに社会全体でプラスに捉えれもらえる日々が早く来ないかなって、切望している。
私は社会的弱者になったまんまなんて嫌だから、これからもがき足掻いて力付けて、そう見えない振舞いが出来る人になれるよう、目指していく。
けど、早く、本当の意味での社会的弱者に優しい世の中になって欲しい。苦しみを分かち合える、優しさで溢れる世の中になって欲しい。
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