切って切って切ってこれでもかと切って残った傷跡みて、また病んでまた切ってずっと残り続けるリスカ跡
でも切った時の痛みが少なからず心の痛みを和らげてくれるからやめられない
どうしたものか
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ななしさん
気持ちわかるわ〜、と思ってついお返事してしまいました。私もかつてリストカットをしていました。今はしないようにしていますが、それでも何か辛いことがあると切りたくなってしまって、どうしたらいいものかと、その発散方法について未だに悩んでいます。
自傷行為について調べて知ったことなのですが、リストカットをすると「怪我を負った」という身体の緊急事態に対して脳が反応し、脳内麻薬が分泌され、ランナーズハイのような精神状態になるらしいです。恐らくリストカットを繰り返してしまう人は、その脳内麻薬を求めてしまっているのでしょう。私も未だに、切ったら楽になれるような気がして仕方なくて、そわそわしてしまう時があります。切ったら脳内麻薬が出るんですから、そりゃ気持ちが楽になるのも、なんだか納得です。
少し話が逸れてしまいましたが、私が切りたくなった時の対処法を書いてみます。
切りたくなるのは、切りたくなるほど辛いという証なので、その時そういう気持ちを言える人が近くにいたら「辛い。切りたい。」と打ち明けます。そして切りたい気持ちがおさまるまで近くにいてもらいます。
一人でいる時に切りたくなってしまったら、ノートに腕の絵を書いて、そこに赤いボールペンで自分の気が済むまで線を引きます。はみ出ても、紙に穴が開いてもいいです。ちょっとはスッキリしますよ。
最後に…
貴方はきっと、他人より自分を責めてしまう、脆弱なまでに優しい心の方なのだと思います。可能なことならどうか、どうか自傷以外の方法で自分を癒やして下さい。自分を労る時間を、少しでも良いので取ってあげて下さい。自分の好きなお菓子を買って食べてみる、ただそれだけでもいいです…。
いつか貴方に幸せが溢れますように。貴方が心からの笑顔で生きることができますように。遠い空から祈っています。
長々とスミマセン。
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