明るくありたい。
幸せでいたい。
必要以上の苦痛や抑圧のない暮らしをしたい。
賢く、強く、きれいな自分でいたい。
本物の強さを身につけたい。
でも、なぜかいつもそれを躊躇ったり、
気持ちを打ち消したりしてきた。
あるいは、みすみすそのチャンスを棒に振ったり、
手に入りかけても自ら手放したりしてきた。
時には、それこそ何か、
見えない何らかの力が働いたみたいに、
なぜか、どういうわけか、
不自然に状況が変わってダメになることもあった。
諦めろというお告げであるかのように。
そして、今もまだ、惨めの世界から抜け出していない。
原因、理由はいくつかあるかもしれないが、
たった今、自分の内側から来るタブー意識のようなものが言語化されたので、忘れないうちにメモっておく。
それは、
「もし私があちら側へ行ってしまったら
苦しみを忘れてしまいたい一心で
まだこちら側にいる人や、あちら側からこちら側に来てしまった人に対する共感やいたわる感覚まで忘れてしまうかもしれない。
酷くなると、同族嫌悪や下克上意識まで出てくるかもしれない。
それは裏切りであり、品位に欠けることだ」
「アンデルセン童話の赤い靴やパンを踏んだ娘みたいになるかもしれない(傲慢の罪、ってやつ)」
「天罰が下って前よりもっと酷い事が起きるかもしれない。下手したら人命に関わるレベル。
私自身が死ぬならまだしも
(それもそれで嫌だけど)
私を罰する為に私の大切な人を奪う、という形で出たらシャレにならない。」
「一度高いところを知ると、もうレベルを下げることはできない。そうなると何かあった時に適応できずに生存できなくなるから、慣らしておかなくては」
また気づいたことがあったらメモするつもり。
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お返事ありがとう。
小瓶の内容だけど、ざっくりまとめたら
「本当は幸せになりたいのに、
いざ幸せになれそうになると、なぜかそれをなくしたり、なくなったりしてしまう。
だから、今でもまだ幸せになれなくて、
みじめなままで生きている。
だけど、たった今、
自分の頭の中の深いところで
(私は幸せになってはいけない。)
って思い込んでるってことに気がついた!
忘れないうちにそのことをメモしておこう」
ってことです。
私はもう大人なんだけど、
ずっと昔、まだ子供だった頃に、
そう思い込んでしまう事があってね。
でもあまりにも昔のことだったから、
その分だけ頭の中でも特に深いところにしまい込まれてしまっていて、ずっとその事に気がつかないままで生きてたんだ。
でも、もうちゃんとその事を思い出せたからこれからちゃんとそれは捨てていくし、
今、少しずつだけど誰かに頼り、助けられることを覚え始めたよ。
もちろん、自分ばっかり頼るんじゃなくて、誰かに頼られたらちゃんと力になれるようになりたいってことも思ってる。
私の幸せを願ってくれてありがとう。
私もあなたの幸せを願っています。
ななしさん
あなたは、ずいぶんと傷ついてきたようですね。
私は今、小学6年生の12才なのであまり内容を理解出来ませんでしたが、それでもあなたがたくさん傷ついてきたことがよく伝わってきました。
今まで、よく一人で頑張ってきましたね。
嫌なことや辛いことがあって大変な時は、たまには誰かに頼っても良いんですよ。
人間は、みんなそうやって生きていくんですから。
恥ずかしがらずに、いろんな人に頼り、時には頼られながら生きていきましょう。
そうしたら少しは、楽になれるかもしれませんよ。
あなたが幸せになれることを願っています。
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