無くして初めてその価値がわかる
とは言うけれど、無くすまで分からないなら、そのものが持っていた価値に気づくというより、むしろ「無くすこと」に価値があるのではないか。
そのものが持っていた価値に気づくってのは、無くしたものが「良いもの」だったならその価値のプラスを実感するってことで、「悪いもの」ならこんな悪いものを無くせた、と失ったマイナスを感じて、と。そう言うことじゃないかな。
無くしたことによる落差に意味があるのではないか。
それに、人間はどんなものでも無くすと寂しくなるから。
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ななしさん
確かに!
ななしさん
とても興味深いお話ですね。
そう考えたことはなかったのですが、この小瓶を読んで納得しました。
小瓶を流してくださりありがとうございます。
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