母に早く死ねば良いと思ってしまう私が嫌いです。
普通に平穏に暮らしたいだけなのに
その呪詛を口にせずにはいられない自分が嫌いです。
でも、だからといって
母の性格を全て受け入れることもできなくて
段々と、暗い世界に自分が落ちていく感覚があります。
母を切り捨てて、一人で自由に暮らせるだけの蓄えがあるのに
そう踏み切れない罪悪感は何故あるのでしょう。
何故、他人には仲が良いと見えるのでしょう。
こんなにも苦しいのに、こんなにも辛いのに、
こんなにも早く離れたくて、こんなにも自由になりたくて仕方がないのに
何故、そう見えないのでしょう。
自身を責めたい気持ちと
私の何が悪いんだという相反する気持ちにずっと悩まされています。
もし、
この小瓶を拾った方も同じ気持ちを抱いたことがあるのなら
安心してください。
ここにも居ますし、なんなら心の散らかりっぷりは誇れるほどです。
いつか穏やかな日々を
自由で何にも囚われない日々が来ますように。
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ななしさん
すごく気持ちわかります。私も自分の母に対して同じことを思っていました。
辛くて切り捨てたいのに罪悪感でいっぱいで…、苦しいですよね。
私は4年前実家を飛び出したことで、親と良い意味で距離が出来て、大分楽になりました。飛び出す時は罪悪感で辛かったけど、あの時自分の「もう嫌だ」という気持ちに素直に従って良かったと、今ではそう思います。
そして、母から離れてみて色々考える内に、親子関係も人間関係なのだと気づきました。親と言えどもいっぱい嫌なことをされたら嫌いになって当然ですから、苦手な人と距離を置くように、別に普通に離れれば良かったのだなぁと。
あなたも耐えてばかりいては潰れてしまいますよ。
私はあなたに、罪悪感よりも逃げたいという気持ちを優先して欲しいです。どうか自分の好きなように生きて欲しいです。
あなたが自由に生きられますように…。遠い空から祈っています。
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