選挙が行われる度に思うこと。立候補者が誰もいじめ対策を公約としていないこと。
私達いじめられる側にとって、いじめ対策は本当に大事なこと。誰も選挙の時はいじめ対策に触れない、いじめ対策ちゃんとやってほしいなと思う。法律で定めてほしいと思っています。
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ななしさん
今年は参議院選挙があります。誰がいじめ対策を公約にしてくれる立候補者が出てくることを願います。
ななしさん
衆院選始まりましたが、どの候補者も政党もいじめについては誰も触れてないのは残念です。
いじめ対策に触れてはいませんでしたが、あるいじめ自殺事件をきっかけに当時の首相がメッセージを流し、その後いじめ対策基本法ができましたね。
ななしさん
同じ考えの方がいることに安心しました。
いじめで自殺等が起きるとマスコミは大騒ぎします。しかし選挙になるといじめ対策誰も取り上げません。いじめられる側にとっては、法律で厳しく取り上げてもらわないと、生きていくことが難しくなります。議員さん達には考えてほしいですね。
お返事失礼します。
確かにそうですね…。
例えば今回の総裁選ですと、誰もいませんでした。
ターゲットが大人だったり、それ以外の物事が大きすぎたのもあるとは思いますが…。
子どもの声はやっぱり政治に反映されにくいですよね。
でも、いじめ政策はちゃんとしてほしいと思います。
やれ不登校や自殺や騒ぐんなら、その元にあるいじめに目をやってほしいと思います。
同じ考えの方が居て嬉しかったです。
僕たちの意見が反映される社会を願います。
お返事失礼しました。
ななしさん
いじめって人間関係的な問題になるので、政治的な問題とはまた別になるんですよね。
だから、政治とは別だから法律というより、それぞれで解決してくださいになります。
いじめの定義もありすぎて難しいですよね。今の法律でも、いじめは内容により様々な面から法律的に訴える事は可能です。
いじめの解決は何とするか、いじめられる側は当然いじめをする側がいじめを止める事ですが、どんな状況、何を求めているのかは人により求める事は違いますし、法律に制定するのは難題です。
そういう事に目を向けて考えてくれる政治家もいたら良いですよね。
政治家が何かをしてくれるのを望み待っているだけでは他力本願だし何もならないので、有権者に出来る事は、選挙区の政治家などに嘆願書や手紙で、政治家としてしてもらいたい事を政治的な力を必要としている事を伝える事です。
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