鬱を治すはずの薬で亡くなってしまった。
薬が変わった時期、量が増えた時期。
薬の名前を調べると希死念慮が高まる報告。
他の病院に行っていたら…。
私が服薬を止めていたら…。
まだ今も生きていたのではないか?
何でもっと早く薬について調べなかったのか。
気をつけることが出来なかったのか。
お母さんの責任だ。母である私の責任だ。
私が命を奪ったんだ。
どうしようもない後悔と自責の念に涙が止まらない。
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yuki.さんお返事ありがとうございます。
母親思いの優しい娘でした。
純粋で幼いところもありましたが、しっかりした娘でした。
そんな娘を私が苦しめたんです。
後を追うことばかり考えてしまいますが、娘との約束があるのでできません。
泣いてばかりいてはだめだと思いつつも涙が止まることはなく空ばかり見ています。
今の私が娘にできることは供養しかないと思っています。
辛いですが、少しずつでも前を向けるように。
頑張ってみます。
他の小瓶も合わせて見ました。
娘さんが亡くなってしまった悲しみは察するに余りあります。
時間を巻き戻せるものなら戻したいです。
こうして残された人の悲しみを目にすると顔も名前も知らない他人のはずなのに心が締め付けられる思いです。
死にたいと言う感情が私にもありますが、やっぱり簡単に死んではいけないものだと改めて痛感します。
私が言えた義理ではないのですが、主さんの後悔の念が少しでも早く薄れる事を願っています。
ななしさん。
お返事ありがとうございます。
娘を亡くし、後悔と自責の念がグルグルしています。
何気ない日常が当たり前ではないこと。
命の重み。
もう戻らない日々に涙する毎日です。
苦しく辛いですが、娘を救えなかった罰だと思っています。
ななしさん
もし薬が原因で亡くなられたのなら、明らかに医療機関側の手落ちでは?
お母さんであるあなたが命を奪ったわけでもないと思います。
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