こんにちは。
2年前に1度小瓶を流して、1通の返事を優しい方から頂きました。
あれから高校生となりましたが、ずっと思い続けて来た事が膨らみ、どうしようもない所まで来て辛くなってきたのでもう1度小瓶を流す事にしました。
最近、私の親(主に父)と会話するのが辛いです。
父は塾で教師として働いていて、勉強関係の事にとても熱心です。
私は数学が苦手でテストでも数学だけ偏差値が42程度ととても悪く、父は当然そこに目を付け改善を促して来ます。
勿論私自身それを何とかしようとし続け、数学だけ他科目の数倍勉強するようになりました。ですがそれでも点数は伸び悩み今でも悪いままです。そんな私に父は最低1時間は何故伸びないのか等詰めてきます。高2間近になってそのような状況なら当たり前の話ですし、私の事をよく考えてくれているのは間違いありません。
しかし、おこがましいですが私はそれが人生で最も苦痛に感じています。
努力していない訳ではないのに、結果主義の父はそれを見もせず、偏差値が高い文系科目に目もくれず、遂には私自身を否定するようになりました。ひたすらに詰め寄り続けられて苦しいです。
今これを書いてる間にも、1階から父が母に私の話をしています。良く聞こえませんが良い事は言ってないのは確かです。
夜、父親が車で帰って来たのが分かると途端に心臓の音が大きくなり、立っていられない程に息苦しくなります。
父が私の部屋の前を通り過ぎる際、足音がしているだけでも息を呑んで私は部屋の扉を見つめます。父が入ってくるのでは無いかと思うからです。
深夜、風呂の扉を開ける音がすると安心します。それは父が風呂に入り暫くは出てこないからです。
その結果、今となっては生きる事が辛くなり寝ている時間が1番幸せになりました。
ここまで読んで下さりありがとうございます。
拙い文章だったと思いますし、感情に任せて感じた事を書いてきたので文的におかしい所もあるとも思います。
ですが、匿名で誰かに相談出来るここに書けた事で少しだけですが心が楽になりました。
読んでもらった立場で失礼ではありますが、返事を頂けると幸いです。
ありがとうございました。
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お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
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