鬱病を発症して長い者です。途中で不安障害のような症状が出ましたが、お医者さんは鬱病の範疇として、不安障害とはしませんでした。
鬱病を発症した時、女にしてはいい職、収入でした。鬱病で休職を数回、これ以上は休めないという時に悪化し、どうしようもなくなって退職しました。退職金もそれなりだったので、将来のお金の不安を持っていませんでした。別の不安障害症状は出ていましたが、それを言ったって誰もどうもしてくれないどころか、それらを元に嫌がらせする人もいたり、お医者さんも普段の安定剤以外処方しないから言わなかったです。
金銭感覚が収入を得ていた時のままで、2年ぐらいして行き詰まり、自己破産しています。
その時は自己破産しての今後より、自己破産できるかどうかばかり気にしていました。
さすがにお金をむやみに出すことはしなくなっています。今の収入は障害年金とリモートワークのみ。
年齢を重ねるにつれて、体が弱っていき、肺炎になったこともあります。
歯もボロボロで歯医者に通っていましたが、高い時は1万超え、毎週1回、月4万も歯医者に出せないんです。
ネットで歯医者によっては、分割払い等を提案してくれるとありましたが、私が通っていたところは、相談すると、では、次回の予約は都合のいい時にご連絡くださいと言うだけ。つまりお金がないなら、診療しないってことです。
生活保護なら治療費無料になりますが、長く働いた厚生年金の分があるので、障害年金が上回り、受給対象になりません。
切り詰めていても、冬の電気代がとんでもないことになり、支払えず、電力会社に相談し、遅れて払うことになっています。家賃、光熱費はライフラインで、遅延が長くなると生きていけなくなります。
福祉サービスを受けようとして、支援センターに相談したのに、結局役所で手続きをというだけ。それなら支援センターに相談に来所させずに市役所に行けと最初に行って欲しい。
鬱病がひどい時は本当にお金もなにもどうでもよかった、どうせ死ぬのにお金なんてって思ってました。
それがお金が払えないって今は焦ってる。悲壮感いっぱいで。
いつか死ぬ時もこんななんだろうか。自殺はしないけど、お金の心配ばかりしながら死ぬのは嫌だな。
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