幼稚園のとき、よく遊んでくれたお姉ちゃんの友達。
公園で会うと、いつも一緒に遊んだり話したりしてくれた。
周りは年上ばっかりで、人見知りをして(たし、加えて暗い性格で)1人でいたからだと思うけど。
9年ぶりかな、偶然会って。
もう、高校生か。あんなちっちゃかったのに。大きくなったね、って
全然、対したことじゃなかったのに何故か、泣きそうなくらい感激した
9年ぶりなのに覚えてくれてたっていうのもあるし、
なんだろう、何でかわからないけど
、すごく嬉しかった
うまく、書けないし、意味わからないと思うんですけど。
ただの嬉しかった出来事です
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ななしさん
多分余り関係ないことを書く。
幼い子供というのは、大人ではないから、寂しく感じるのだと思う。心細くて、どうやって生きていけばいいのかもわからない。そんなとき、自分に優しくしてくれた人のことをずっと覚えているのだと思う。成長してもその人に優しくして貰った思い出が胸にこみ上げてくるのだと思う。
人が人に優しくするのは、自分が優しくして貰えればそれほど難しいことではないのだと思う。あなたはまだ人生の思い出とか考える年齢ではないと思うが、これから生きていくとき、色々な思い出をつくり、自分を大事にするのがいいと思う。楽しいことだけでもなくつらいことばかりでもないと思う。つらいときには、自分を信じることや今まで生きてきた中であった楽しかったことを思い出したりするのがいいと思う。あなたが受けた優しさを、これから出会うであろう誰か子供などにかけるのも、その人に対する恩返しにもなるのだと思う。そうして人の優しさを社会で共有するのが、これからの社会では必要だと思う。人に優しくする、たったそれだけのことだが、それがなされず人の優しさを知らないことで幸せが薄れていく。もっとも、それは苦労を知らないことから生ずることでもあるが。
この辺で書くのを止める。
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