色んなところまわって写真を撮るひとになりたい
先生になりたい
人と関わっていろいろな感情をみたい
そんな小瓶を流したときもありました。
両親と姉たちが喧嘩し、家出し泣きわめきそれらを約10年聞き続け
手に職をという両親の言葉も聞き続け
結局自棄になってしまったのか
写真を撮りたいのも先生になりたいのも
どうでもいいやぁとなってしまいました
あのとき、はっきりとは覚えてないけど、きらきら(?)そんな感じのお返事をもらったり
嬉しくなったお返事をもらった
親の言う通りの職を目指す進路につくことにしました。
でも全部もういいやぁとなったわけでもなくて、先生になるのはできないけど、色んなところまわって写真は撮れるかなぁとおもいました
たくさん色んなひとと関わって、たくさん写真撮ろうと思います
以上、わたしのやわやわの決意でした(決意というほどがちっとはしてないけど、決意みたいなものなので一応、やわやわで)
(では、失礼しました最後までありがとうございました)
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ななしさん
写真は
カメラさえあればいつでもシャッターを切れます。
撮り続けていれば
いくらだって面白いものに出会うことができます。
先生になることは教えること。
後世に何かを伝えること。
教師という職業ではなくても
あなたにしかない経験を
誰かに伝えることはできます。
そうすれば
あなたは誰かの先生になることだって可能なのです。
あなたはあなたのやり方で
あなたなりのカタチで
夢を叶えてください。
応援しています。
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