カッターを枕元に隠してた
父がいつか刃物で襲い掛かってくるんじゃないかと思うから
非力だけどないより安心できた
今日、自分の部屋に鍵をかけてる
もしバレたら、怒鳴り散らして、ドアを金属バットで叩き割ってくるような人
そうなったら、もうどうでもいい
母からも誰からも愛されない
誰にも私の声は届かない
消えてしまったって構わない
いつも私は他人と比べられる
社会の役にたたない人間はごみだって暗黙のルール
必要ない人間が生きてても意味ない
ずっと、誰かに必要とされたかった
認めてほしかった
でも、誰かっていう人は始めから存在しない人だった
自分の写真をカッターで切り刻んだら、スッキリしてしまった
そのままカッターで腕を切れるくらい強かったらいいのに
自分が本当に気持ち悪い
もう何も大切に思えなくなりたい
自己嫌悪するのも疲れた
感情がなくなればいい
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ななしさん
あなたは必要とされていますよ。
想像してみてください。
例えば食べ物を作るかたがいなければあなたや私たちは生きていけないわけで、食べる人がいなくなれば作るかたも生きていけません。当たり前のことですが、このように人は必要としあって生きています。
これは目に見えるものではないので気づかないことも多いと思います。ですが、あなたは必ず誰かから必要とされています。絶対にそのことを忘れないでください。
あなたが幸せに生きて行けることを願っています。
あなたは、必要とされています。
必ず、いつかそんな人が出来ます。
人と比べてしまう。それは人間誰もがしてしまうこと。
あなたは幸せになるべきです。
いつかあなたを愛してくれる人ができます。
家族が愛してくれていなくても、自分を傷つけないで。
自分を大切にして。
綺麗事並べるなと思ってもいい。
何も分からない癖にと思ってもいい。
でも私はあなたが傷つくと辛いです。
この文を読んで辛くなりました。
お願いです。
自分を大事にしてあげて。
自分を愛してあげて。
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