私はアムカをしているのですが自分でしておいて何でしているのか分かりません。
なので皆さんに聞きたくて小瓶を流させてもらいました。
私は環境も家庭環境も恵まれていて幸せなのにふとした瞬間してしまいます。
私よりも辛い人の方が多いのにしてしまうのが自分ながらに理解できなくて、そんな自分にイラついてまた切ってしまいます。
どうか辞める方法を教えてください。
また何故してしまうのか出来たら教えてください。
お願いします。
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名前のない小瓶
なんだろ?
コミュニケーション不足かな?
言いたいことが言えてないとかかな?
完璧な親兄弟がいるとそうなるのかな?
自分は甘えたらいけないって
甘えて良いんだよー
誰かにおもいっきり甘えてみたら?
Ann.
小瓶を流してくれてありがとう。
アームカットをされているんですね…。
「自分よりも辛い人が多い」なんてことは思わなくていいと思いますよ。辛さの大きさは人それぞれだし、比べる必要はありません。自分が辛いなら「辛い」ということです。
自分は恵まれていると思っていても、どこか苦しい部分があるのではないでしょうか。自傷行為というものを私もしたことがありますが、それをした理由はどうしようもなく苦しかったからだと思います。
人が自傷行為、あるいはそれに近しい行為をするには、さまざまな理由があると思いますが、苦しみから逃れるため、つまり生きるために自傷するのではないかな…と私は思っています。私からすると、目に見えても見えなくても、傷というのは美しい生きた証です。
肉体を傷つけて痛みを感じるというのは、少なくともちょっとばかりは死に近づく行為です。無意識的にでも死に近づくことで、「生きている」と自己の生を感じることができるのかもしれません。自傷行為は、脳内麻薬が生じるからやめられないともいわれています。
若さゆえの脆さや不安定さを持ち合わせている可能性もありますね。絶えず空っぽで虚無感が付きまとっているから、ひたすら肉体的な刺激を求めるようになったり、何かに依存的になってしまったりすることもあるような気がします。
私が自傷行為をしなくなったのは、一周回って自傷行為をすることに疲れたからです。死にたいと思い続けていても、自傷行為では楽になれませんでした。だから、やめました。
自傷行為は、何もしなくてもいつか終わりが来る日があるかもしれません。でも、自傷行為をやめたいのならば、理解者が必要なのではないかなと思います。私はあなたのことを理解したいです。また小瓶を流して、理解者を募ってみてはいかがでしょうか。
長文失礼しました。
ななしさん
恵まれてるからって、ストレスや嫌なことがないわけじゃないよね?
そのことに、自分では気づいてないのかもしれないし、たいしたことじゃないと思い込んでいるだけかもしれないよ
自傷をやめる方法に関しては、原因を取り除くのが一番だけど、あなたにすら原因が分からないなら、ここの人達がそれを見つけるのは難しいね
だから、自傷に代わるもの(代替行為)を見つけて、自傷したくなった時に代替行為に置き換えるようにしていくのが、次善策かな
代替行為については、検索してみるのもいいし、ここで誰かが教えてくれるかもしれない
ただし、自分の身体を傷つけるもの(殴打とか火傷とかODとかね)はダメだよ
それじゃ自傷のやり方を変えただけになってしまうからね
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