しょうがないけどさあ……
なんかやっぱそういうことになるよね〜って感じ。
どっちかが妥協するしかないっつーか?
互いに相容れる者同士でしか居られない。相容れない者は反発し、どっちかがさよならバイバイ。みたいな?
どっちに合わせるべきなんかは、俺にはわかんねーけど。
私なんかはさ、我(が)が強いから、「やめて」って言われたことやめない可能性あるし。「やって」って言われたことやらない可能性のほうが高いし。
……ま、あくまでこれはそうできたらいいなって。そのほうが楽。だと思うから。
自分の思い通りにできたらいいけど、世界や人間はそう思い通りにはならないです。自分自身すら思い通りにならねぇし、楽に生きられるよう適応してくれねぇわけです。
社会に適合した者の中で、不適合者は異端だし。
社会に不適合だという仲間内の中に、適合しちゃってる者が混ざってたら異端です。
こんなこと考えてるボクが一番異端かもしれないねww
いや、だってさ〜
死にたい集まりに「自分めっちゃ生きたいっす!」っていうやつがいたらどうなんのよ。
生きたい集まりに「あーまじ死にてー……」っていうやつがいたらどうなんのよ。
成立する?
いくつかパターンが考えられるか……
でも考えるの面倒だからこの話はここで終了。
ってか、これほんと永遠のテーマっていうか〜
人間関係の難しさっていうか〜
上手くいかないなあ……って現場見て思って溜め息ついて、しょうがないよなあ……と。まあ、この文章の最初のところに戻るっていうか……
世界中の様々な人間、多種多様な生物がすべて居やすい環境なんか無い!ゆえにこれはもうしかたない!そんな感じ。
原因は僕らであり、自分自身であり、様々なものであるのです。
自らが環境に適応するか、自らが適した環境に行くか……か?
無いなら作っちゃうって人もいるんだ。
奥深い話だ。とっても面白い。
疲れた、寝よ。
おやすみ〜
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