お母さんと、もう896日も話してない
けれどあの日から、まだ昨日の事の様に
感じている辛さ。
自分がなくなるまで、
お母さんがお世話になりましたが
先生のことは恨みます。
もう後は淘汰されて己が消え去るまで
待つしかない日々、まさか自分に
こんな日々が続くとは思わなかった。
世間ではこんなにお母さんのことを
面倒見る人はいないと言われてきた
自分がこんな結末を迎えるにあたって
何で自分がこんなに辛い日々を
すり潰すように生きててお母さんに
申し訳ない気持ちしかない。
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