あの人はああいう人
私はこういう人
みんなそういう風に考えられたら良いのだけど…
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白か黒、100か0(白黒思考)か〜・・・
ゆらぎがあるから、みな違う。
ひとくくりに出来ない、はみ出た部分があるから
トータルでその人を見た時
きっと魅力的。
はみ出た部分は、ときに「なんだこいつ!」もあるだろうな。
それも含めて、その人だから
きれいじゃないだろうな〜と、日々思います。
他人のことなら、なおさら、それでも,あまりあるものが
あるとき、
特別な人(男女問わず)なんじゃないかな〜と
なんとなく思います。
わたしは、割り切りの良いものって、歯切れはいいけど
同時に何かから、目をそらしている気もします。
反省込みで書きました。
(白黒思考、ものすご〜いですから)
あたしも、減らすぞ!
ななしさん
混ざり合ったものが好き。オパールとか。
人に関しても自分が見ている面は一面だと思います。
割り切るときは離れたいとき。辛いとき。
そんな感じ。
冬
ななしさん
白黒思考、か…
割り切るというか、分かり合うためにはまず自分と相手は違う人間だと認めることから始まると思っていたけど、違うんだね。
ななしさん
別に割り切るとかそういう意味で言ったんじゃないんだけどね~
本当、言葉って難しい。
いや、私の語彙がないだけか。
ごめんなさいね。
ごめん。
小瓶読み返したら、なんか解釈間違えてた。
白黒とはちがうわ、これ。
固定のほうか、どっちかっていうと。
この人は、赤!この人は黄色!みたいな。
主さん自身、ひとりのひとのなかに,いろんな色が
見えているから、
(性格の一長一短?)
「おまえキライ!」「おまえ、大好き!」と
切り分けきれないから、歯がゆいとか、つらいとか
あるのかな?と思いました。
とはいえ、その先は、わたしの場合は
やっぱ、おなじか。
グラデーションありきで、ひとりの人だから、
それを受け入れてみて、それでも、
あまりあるものがあれば、個人的おつき合いかな?と
思います。
あまりあるものが特にない人なら、ご挨拶程度の
一定の距離のおつき合いでいいかな?と。
更に、違っていたら、また指摘してやってね。
(4通目は小瓶主さんのお返事かな??)
ななしさん
混ざり合ったもの、グラデーションでも色合いはそれぞれ違う。
ななしさん
色とか、グラデーションとか、混じり合ったとか…なにか違うかも。
そんなことは分かってるの。
別に決めつけてはいないの。
相手の考え方を、受け入れるとまではいかないまでも、認めるというか。
それでいて、自分を失わないというか。
たとえば
あの人は辛いものが好き。
私は甘いものが好き。
そういった違い(あなたがたの言うグラデーションとか色とかの)を知って、いやこうだ、こうじゃなきゃじゃなくて、私はこうだけどアナタはこうなんだね、そういう人もいるんだねと認めるというか。
そんな感じ。
…やっぱり上手く言えないや。
…疲れちゃった。
ああ、もう、何が言いたかったのか分からなくなっちゃった。
もう、私はこういう人は、やめる。
誰かがこれが好きとか、こう思うと言えば、私もと言おう。
>そういった違い
(あなたがたの言うグラデーションとか色とかの)を知って、
いやこうだ、こうじゃなきゃじゃなくて、
私はこうだけどアナタはこうなんだね、
そういう人もいるんだねと認めるというか。
大丈夫、このお返事で、ちゃんと伝わったよ。
>誰かがこれが好きとか、こう思うと言えば、私もと言おう。
なんて、投げんなよ。
やり取りすれば、伝わることも多いよ。
ザ、コミュニケーション!
ただ、小瓶の3行から、それを察するのは
本人さん以外は難しいかもなとは思った。
(なんとなく、誰も察してなんて言ってないわよ!
とか言われそうな気もするけどね)
またね!
ななしさん
人に関しても自分が見ている面は一面。
そう。
だから人から生じた言葉も、自分が見ている面は一面。
一面しか見てないから、自分にとって都合の悪い部分しか見てないから、離れたくなる。
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