漫画のセリフ
「これで逃げてない事になってるのかな?逃げてないフリだったらどうしよう…。」
似たようなこと考えていたからグサッときた。
見つけたものを目印にしてはいるけど、分からない。合ってたのか分からない。
それでも走らなきゃいけない。
走りながら、後ろを振り返って。走ってるけど、進んでる気がしない。
なんかもう涙すら出なくなっちゃった。
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なんの話かはよくわからないので、無責任だと言う事を承知の上で書かせて頂きたく思う。
向き合いたいって思ったのなら、逃げてるか逃げてないかは自分が決めろ。
思い込むんじゃない。
自分が、自分で、そうすると、決めろ。
できる出来ないじゃない。
やってみようと、やるんだと、自分の心で決意しろ。
お前さんにとって、本当に身のある言葉なんて、誰も言ってくれやしない。
お前さんが、自分の意思を持って、自分の体で動き出さなきゃ、身のある言葉なんて、お前さんの中に存在出来ないんだ。
不安で振り返りたくなる時もあるだろうが、お前さんを支えてくれるの人の中に、自分自身も入ってんだぞ。
一生懸命考えた目指す場所が、間違っていてもいい。
でも、折れてやるな。挫けて、二度と立ち直らないようになってやるな。
間違っていても、軌道修正は出来る。
例え少しずつだったとしても、出来るものは出来る。
繰り返したくない過ちはあっても、修正する事に、遅いなんて事はない。
遅いと思って、永遠に修正の機会を閉ざしてしまうなんて愚かだ。
脈絡もなく罵りたくなってしまう程、とても悲しい事だ。
強く生きろとは言わないが、誰もが嫌な事があれば嫌だと感じるし、傷付けられたら傷付くし、弱る時は弱る。
私たち人間は、最初から無敵でいる事なんて出来ない。
不安でもいいから、出来る事をやった自分を、その分だけでも、感覚として信じてあげてくれ。
それが自信を取り戻したり、培っていってくれるだろうから。
疲れたら休んで、思う存分走れ。
戸惑ってもいい。足がもつれてもいい。
一人じゃない事を信じて、走れ。
自分自身の軌跡も、目印の1つだ。
…なんて、恥ずかしい独り言を残して俺はこの場を後にしようと思う。
自分でもなんでこんなものを書いたのかよくわからないが、ポエムだとでも思って欲しい。
多分、俺は小瓶主さんを応援したいんだと思う。
それと、自分に対しても思う事や、色々詰まっている事があったのかもしれない。
すまない、ちょっと知ってる風な事が言いたくなったというか、爆発してしまったんだ。
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