母親からいつどこでも監視され、
意に沿わない行動を取れば暴言や脅迫の嵐。
この「お勤め」はいつまで続くのだろうか。
金銭も管理され、逃げる手段がない。
ただ、母親の自己満足で生きている。
できれば早く死にたい。
でも自ら死ねば色んな人に迷惑がかかる。
生きる迷惑と死ぬ迷惑を天秤にかけたとき、
死ぬ迷惑の方が大きい。
だから仕方なく生きてる。
「生きてればいい事ある」と人は言う。
確かにいい事もあった。
自分を褒めてくれる人もいた。
が、喜び以上に母から受ける苦痛が大きく、
生きてることが馬鹿馬鹿しく感じる。
だから、
死神を模したキャラクターを見かけたら、
思わず「告白」したくなる。
「愛してます。死なせて下さい」
と。
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ななしさん
精神病院で「生きるの楽しい」というまで閉じ込められて以来、「おかしい」ということさえ許されなくなり、今では観察記録を書かれているありさま。
いいでしょう?
一人ぼっちで生きてきたんだから、死んだら無理やり生き返らさなくたって。
親はいいよね。
産んで育てられないのに、子供の権利なにもない。
小瓶さん へ
私もおなじ経験者だよ。
私の場合には、小学生から高校生まで「教育者だった両親」が何時も私を見張ってた。
そうっと部屋に忍び込み、書いてる日記を盗み読み、持ってる物を調べられ、好きな子と会うのも電話もダメだった。(当然付き合うなんてとても無理)
学校から直接帰宅を強いられた。
暴力は振るわれなかったけど、私は見えない檻の中。
反抗も許されず、憎しみさえも許されず、ただただ耐える事を強いられた。
そして「両親」はそれを愛情だと信じてた。
時が来て、彼らから遠くはなれ暮らしたはじめた。
3000円で買い物をした、手が震えたのを覚えてる、私には買い物すら許されなかったのさ。
だから貴方へのお勧めは、早く家から出てしまう事。
お金をそっとため住む所を探して「自由」に「気ままに」くらすのさ。
貴方はとっても優しい人なんだね、自分が逝った後の、人の迷惑さえ思ってる。
貴方の「お勤め」が終わる事、貴方が「自由」になれるのを
私は心から祈ってる。
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