自分に自信がありません。
私は将来子どもたちを支援する職業に就きたいと考えています。現在もそのために勉強中です。
だけど、時々ふと考えてしまいます。
私は過去に自傷していたことがあります。
その傷跡は今でも残っています。
半袖を着たら、きっと周りの人にバレると思います。
自傷なんかしていたやつが、他人を支援することなんて出来るのだろうか。
本当は自分を助けてほしいという気持ちを、
他人を支援するという形で満たしているだけなんじゃないか、と。
なんで自傷なんかしてしまったんだろう。
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ななしさん
傷痕があるだけだから大丈夫だよ
苦しかったこと沢山あったんだよね
でも乗り越えたんだよね
えらいよ
私は人を支援したいっておもわないよ
だからあなたみたいに支援したいって気持ちがある人に、子供の時出会うことが出来たらうれしいよ
傍に人がいてくれたらうれしいよ
きっと大丈夫だよ
自傷は"根性焼き"くらいしかないけど、若そうだし、その年で人のための仕事をするなんて尊敬します。
大人になれば誰だって多少の傷はあります。
今のあなたが"子供たちを支援する"という崇高な意思で頑張ってるなら、それで良いと思うよ。
自傷の結果、そこに行き着いたとしても、素晴らしいことだと思う。
自傷は多分良くないことだけど、未来のあなたに導かれた子供たちが救われるなら、その子達にとっては、あなたの自傷は良いことだったかもしれない。
良い結果にするために、今の気持ちのまま、頑張って下さい。
ニュースで自分の子供を殺したり、虐待したり、大人が子供を殺したりしてます。
あなたの小瓶を読めて救われました。
あなたも幸せになって、自分のために子供を作って下さい。
きっと主さんが過去に自傷したのは将来出会う自傷する子どもたちの気持ちを理解してあげるためではないでしょうか。自傷する人の気持ちは自傷する人にしかわからない部分はあると思いますし、より辛い気持ちに寄り添ってあげられると思います。主さんが乗り越えてきた経験は私には想像もつかないほど辛かったと思います。しかし、乗り越えてきた経験は絶対マイナスにはなりません。夢に向かって頑張る同士、一緒に頑張りましょう!
ななしさん
それって…「凄い事!」
だと…僕はっ…思う。
そういう…「経験してきた…人」
…「あなた…だからこそ…!」
「子供の…心…気持ち」…理解し…
「チ・カ・ラ」にっ…なれるんじゃ
「簡単なっ…事…じゃない…」
是非…「あなたに…」
「諦めてないでっ…」
ちなみに…僕はっ…「自×志願者」
左手首にはっ…7本ある…
僕はっ…「今、自分探し中…!」
子供たち…「助けて…」…!
ありがとう…smile!…mahalo!…!
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