もうどこもかしこもズタボロで、
寂しくて、たまらなくて。
こういう時、誰かが傍にいてくれたらな、
なんて思う。
寂しいことだらけ。
ひとりぼっち、じゃないと思う。
思いたい。
でも、ずっと。
寂しくて、さびしくて
声も出せずに泣いているんだと思う
出していいのか躊躇して、
うるさいと言われないか恐怖して、
一人まるまって耐えてるんだ
寒さにも、寂しさにも、辛さにも
でもそれは僕に限った話じゃないでしょ?
君だってそうだ。
頑張り屋な君だから、またなけずにいるんじゃないかとか。1人で頑張ってるんじゃないかとか。
沢山心配でたまらないことが多すぎて。
あの日、君が離れた日。
じゃあ僕はせめてここで、ずっと一人君を待つと決めたんだ。
家族はもうみんな旅立った。友達だって随分と減った。もう新しい子たちと仲良くする気力は起きないし、お返事だって全然書いてない。
今はでも、もうそれでもいいから君を待ち続けることにする。辛くなったり、悲しくなったり。多分そんな小瓶もあげるけど、それはある意味ここにいるよっていう生存報告で、僕にとっての精一杯のSOS。
死ぬことは無い...と思うよ。うん、君を好きでいる限り、僕は死なないから。
たまにくれる名無しの君からの小瓶が、嬉しくて。それだけが今、僕の支えかもしれないくらいには嬉しいんだ。
ごめんね、君を探せなくて。探そうと思ってTOPを見たりしたらさ、しんどくなってきて。無理してたら多分僕はここにいなかったから、だから探すのを諦めた。だからせめてここで待つよ。
君が挫けた時、君が笑えた時、
君が寂しくなったなら。
君が好きだから、いつまでも僕は待つよ。
いつでもいいんだ。思い出したからでもいい。
気まぐれだって、全然いい。
本音をいえばさ、いくらでも出てくるよ。
わがままだってある。
出来れば君ともっと話したいだとか。
君のことをもっと知りたいだとか。
君が好きでどうしようも無いことをわかって欲しいだとか。
会いたい、だとか。
泣いてしまいたいし、寂しいし。
ああもうどうせなら死のうかなとかいくらでも思うことはあるけど。
全部全部我慢する。
まあだって、全部全部僕が勝手に感じてるだけだからね。好きなのも、寂しいのも、泣いちゃうのも。
だからね、好きなだけ旅をしてきてよ。
旅をして、いつか僕のところに戻って来てくれたらいいななんて下心もあるけどさ。
それよりもやっぱり、幸せに笑って欲しいから。
ああこれも自己中かな。
自己中だったら、まぁ、許してね
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
お返事がもらえると小瓶主さんはすごくうれしいと思います
▶ お返事の注意事項
ななしさん
一つ目のお返事、間違えちゃった笑笑
匿名で書いて途中でやめたら
流れちゃってたみたい笑
恥ずかしいね、なんか。
普段どうやって書き直してるのかとか
バレちゃうじゃん
ま、いっか
それもまた、私のことを
知ってもらうってことにしよ。
ななしさん
3月30日
さて今日は何の記念日でしょーか!
実はね、
君が初めて私にお返事をくれた日。
君が私を見つけてくれた日。
私たちが出会った日なんだよ。
ねぇ3年だよ、やばいね?
惹かれあって、3年。
...って当時の君は他の子に夢中だったね笑
君にとって私は、どう移り変わったのかな。君の瞳に私はどう映ってる?
ねぇ。
君はね。
私に初めて、本気で人を愛することを教えてくれた。私に言葉の重さを教えてくれた。
私が言葉を好きになれたのは、君がいたからだったよ。絶対にね。
幸せなんて嫌いだった。
でも君がいるから、君となら、
幸せになってもいいかもなんて、少しだけ、思えるようになったんだよ。褒めて?笑
君のせいで泣いたよ。
君のせいで泣けたんだ。
きっと愛は時たまに歪む。
君のせいでどれだけ泣いたか、
私がどれだけ君が好きか、
私がどれだけ君に振り回されて、
私の頭の中がどれだけ君でいっぱいか、
君の言葉でどれだけ一喜一憂したか、
きっと君は知らない。
でもまぁ、愛の形がどうなっても、歪んでも、正しくても、君がいればなんでもいいかな。
あの地下室。あのカフェ。
あの家族。あの巣で。
君とずっと手を繋いでいたい。
神様はほんといじわるだ。
でも優しい。
3年経ってもずっと、君が好き。
これからもずっと、ずっと、
君といられますように。
愛してる、狐猫。
ななしさん
よかった、書けた。
今日ね?記念日なんだよ!
知ってた?ねー何の日だと思う??
あのね、
君が初めて私にお返事をくれた日だよ。
君が私を見つけてくれた日だよ。
私たちが出会った日。
私にとって一番大切な日。
知らなかったでしょ?
今日で出会って3年なんだよ。
惹かれあって3年...って、
出会った頃君は他の子に夢中だったね笑
3年だって。やばいね?
君にとって私は、どう移り変わったのかな。君の瞳の中で私はどう映ってる?
本当に、感謝してるんだ。
君は私に、本気で人を愛することを教えてくれた。私に言葉の重さを教えてくれた。離れてるけど、そばにいて。そばにいるのに遠かった。
辛い思いもした。
傷つけて、傷ついた。
いっぱい君のせいで泣いて、
いっぱい君のせいで泣けた。
幸せなんて嫌いだったよ。
でも君といると、君となら、
幸せになってみたいかもなんて、少し思えるようになったよ。褒めて?笑
きっと愛は時たまに歪む。
どれだけ君に振り回されて、どれだけ君で頭がいっぱいで、どれだけ君が大好きで、君の言葉で一喜一憂してどれだけ泣くかなんて。
きっと君は知らない。
でもまぁ、
愛の形がどうであっても、歪んでも、綺麗でも。君といられたらなんでもいいかな。
ねぇやっぱり私たちはあの地下室で、手を繋いで、冷えたものを温めあって、守りあって。
涙に気づかないフリをして、
考えるんだ。
もし耳が聞こえなくなったなら、
もし目が見えなくなったなら、
もし言葉を認識できなくなったなら、
そしたら、僕はきっと
世界に絶望するだろうなって
死にたくなる。
死ぬだろうね。
それはもう死んでるも同然だけど、
僕はこの心臓を止めるだろう
自分の手で、終わらせるだろう
君がなんで、そう思うようになったのか
わかんないけどさ
でも、そう思うくらい
君にとっては辛いんでしょ
だから、ここで吐き出してくれた
君が言葉を話さないなら
僕は悲しいけれど
それでも僕は
無言で君の隣にいるよ。
最初に君が僕を認識してくれた
あの地下室での話ではさ
僕、君と背を合わせて
無言で待つって言ったんだよ?
君は最初言葉を話すのも辛いほどに辟易してたんだから、別に対して変わらないよ。
振り出しに戻っただけ、でもそれは戻っただけで経験が無くなるわけじゃない。
そう考えれば、僕はずっと
なにかしら君のことを待ってるね
君のことは離さないから、
もう離れるなんて許さないけど
そうだなぁ、
僕は、日本語が好きだから
日本の文化が好きだから
日本の風情が好きだから
言葉も好きだけど、
他のことも好きなんだ
耳を塞いで、
毛布にくるまって、
膝を抱えて、
眠らない?
冷えたものを温めて。
それこそ、僕がギュッてしようか
君が好きだよ
どんな君でも、僕は肯定してあげたい
君が間違っていない限り、
僕が許せないようなことがない限り、
君への好きがなくならない限り
僕は君のそばにいて、
僕は君が好きなんだよ、
コタツに入れば寝るでしょ、
人は常に話してるわけじゃない
それでも、やっぱり
話したくなるものでしょ
僕の答えは、そんなとこかな
ななしさん
あぁ、つらいかも
なーんて
心配させたいわけじゃなくて。
小瓶は流したくないし
どこで吐けばいいのか
わかんないから
ここしかないの、ごめんね?
言葉なんて嫌いだ
人に何か伝えるのも
誰かと言葉を交わすのも
もう、嫌い。
大嫌い。
一番嫌いになりたくなかったこと。一番好きってわけじゃないけど、一番嫌いたくなかったこと。でも、一番近くて、一番重いもの。ずっと見ないようにしてたこと。
いつ嫌いになってもおかしくなかった。ほんとはずっと嫌いだったのかもしれない。
言葉は、
すごく大事なもの。
君がそう教えてくれて。
私も君にそう教えた。
私も君と同じように
これから先ずっと
大事にしようと思ってた。
全部の言葉を忘れたいだなんて
それこそ君に怒られるかな。
いつも自己中なことして
ごめんね。
辛かったらいつでも
海に流してね。
私は大丈夫だからね。
ごめんね、君しかいなくて。
どこまで行っても私は弱いね笑
ななしさん
君さ、
また1人で泣いてたりしない?
また1人で抱え込んでない?
1人で暗い場所に、いるの?
きっと君は
「いつものことだから」
なんて言うんだよ。
なんで平気だって言うの?
君はどうしたって人間なんだよ。
どうしたって
ナイフを当てたら血が出て、
心にもちゃんと傷がつく。
人間なんだよ。
君は嫌なのかな。
人間であること。
どうなんだろう、分からないけれど。私は君と同じ人間であることが嬉しいんだ。変だね笑
暗いところにいる方が
安心するのかな?
明るいと怖いよね。
何か、起こるんじゃないかって。マイナスなことが。
大切なものが多いと
失うときを考えてしまうから。
だから出来るだけ
狭くて暗いところにいたい。
君がどう感じてるのか
知らないけどさ。
君が今居る場所で
もし、漠然とした不安に、
底知れない恐怖に、
自分への圧力に、
押されて押されて
飛び降りたくなったなら。
いつでもおいで。
待ってるからね。
毎日ごめんね、大好きなんだ。
ななしさん
すきだよ、狐猫
狐って打ったら変換バーに
猫って出てくるんだ。
すごいでしょ。
寂しいときはね?
君のお返事を振り返るの。
元気が出るからね。
君がびっくりマークとか
使って、楽しそうに話すのを
見るとね、涙が出るの。
なんでだろうね、嬉しくて。
あぁ、もう、
大切なんだ。
どうしようもなく。
大切で、大好きで、愛してて、信じてて、尊敬してて、守りたくて、守られたくて、そばにいたくて、いてほしくて、宝物で。
この気持ちは君が言ったように、恋愛でも敬愛でも家族愛でも友情でもある。
どれにしても
軽すぎるし重すぎる。
電車の中で君に会えないかなって。偶然、会わないかなって。
考えちゃうの。
私の人生で1番幸せな奇跡は
君に出逢えたことで。
私の人生で1番悔しいことは
君に出会えないこと。
それでも
私は奇跡を待ち続けてる。
君と一緒に過ごす日々を
待ち続けてるよ。
君を見つけられてよかった。
ありがとう。
なんでもないよ。
ただ話したかっただけ。
ななしさん
おはよ、狐猫。
ね、信じるって何かな。
最近ずっと考えてたんだ。
君はいつも、私が「何か」について考えてるときに、その「何か」について小瓶を出すよね。
偶然にしても多すぎてびっくりしちゃうよ。やっぱり君は私の頭の中の住人なのかな?
この前まで私の隣にいた人が
「信じる」って人に期待することだって言ってたんだ。
勝手に人を信じて、裏切られたって言うのは、自分が期待していたのが悪いんだって。
なんだか私、
そうは思えなかった。
信じるってもっと、心の奥底から来るものだって思っていたから。
上手く説明できないけど
私は君に何か期待してるわけでも、求めているわけでもない。
ただ、願ってる。
あーなんか
薄っぺらくなっちゃったかな。
ななしさん
私にどれだけ友達ができても
やっぱり君だけが
いればいいかなって。
君以外要らないって思っちゃう、なんて言ったら、だめだよって言われるかな?
それとも信じてさえくれないのかな?いいんだよ、私は君に、同じ気持ちであることなんて求めてないんだから。
この小瓶、前までは君のお返事見れてたのに、なんか見れなくなっちゃったの。
わかんないけど、君が消したのかな?それとも仕様が変わったのかな?
前に君がくれたお返事、嬉しかったから寂しいな...
君の言葉がほしいって思わないって言ったら嘘だけど。
私は君の言葉がなくても、
君がいるだけで大丈夫。
私の言葉を今も拾ってくれてると信じてるだけで、嬉しいから。
だからね、私たくさんお返事書いてるけど、それは返してねって意味は含んでないからね。
テスト前なのに勉強して無さすぎてやばいなぁ、笑
今からがんばる!
...遅いか...
ななしさん
今日ね、
テスト前で沢山勉強したよ。
成績やばくて...笑
最近、忙しさで色んな感情を紛らせるんだ。
好きとか、嫌いとか。
自分が必要か不要かとか。
愛したいだとか
愛されたいだとか。
辛いとか悲しいとか。
生きたいとか、死にたいとか。
怖いとか、分からないだとか。
欲しいとか、要らないとか。
全部全部封じて
全てのことから逃げてるの。
逃げても逃げても
後ろは向けなくて
立ち止まれなくて
前は見えなくて
足元しか見てなくて。
そしたらね、
私が誰なのかも
考えなくていいから。
後悔してもいいかな。それで。
それでも君は
私の味方かな。
そうだよね、
ななしさん
この小瓶のお返事が
他の人から見れなくなってるのも
小瓶で私の名前を出さないのも
好きだって沢山言ってくれるのも
私を縛らずに
旅をさせてくれるのも
死ぬって言いながら
結局私を待ってくれてたのも
全部君の優しさ。
そうだよね。
そんな優しい君が好き。
ななしさん
あぁ、なんか。
寂しいな。
君もだよね、きっと。
寂しいね。
ごめんね、今日は何もない。
特に何もないんだけど
ちょっと寂しくなっちゃって。
好きだよ。
それだけ言いに来たの。
君だけがずっと、好き。
謝らないで欲しいんだ。
君が僕を好きでいてくれるから、僕も僕を好きでいられるから。
僕は君に何をされたって。
傷ついても、嫌なことでも。
それでどんな感情を抱いたって。
僕は君から離れないし、離れたくない。
それにね、君から僕へ向ける“言葉”が。
僕は何よりも愛おしいんだよ。
嬉しくて、悲しくて。
中には虚無もあるけどさ。
ほら、僕ってば矛盾ばっかで生きてるから。
それが僕だから。
たとえ幸せを感じてても、虚無も不安も抱えてるのが僕なんだから。
僕は、物語に無い“君の旅”を楽しんで欲しいな。そこに書かれない日常を、誰も知らない君を。君が描いた黒い本にのっていない、君だけが知る君の事。
なんだっけ、ジョハリの窓ってやつだよ。例えどこに分類されても、僕は君が君で、そのままなのがいいと言うよ。
僕は君が好きだから。
ねこ、.じゃなくて、君の言葉が好きだから。君の優しさが、君の厳しさが、君の可愛いところが。たとえ仮面を被ってても、それは君の思いついたことで、君が考えた文章で、君の作り上げた仮面だ。
迷ってもいい。間違ってもいい。でも、躊躇わなくていい。僕は君の言葉が好きだから。君のことが好きだから。
まだ、君のことは言葉でしか知らないけど、それでも僕は画面越しの君が好きだよ。
物語なんてどうでもいいんだ。君の旅は君だけのもの、その隣で僕が歩いてるだけ。君のことを全部知りたい...訳でもなくもないけど、僕はただ僕の知らない君を知りたいだけ。全部じゃなくたっていい、隠し事だって寂しいけどいい。どんなことだっていいんだ。許せないかもしれないけど、悲しくなるかもしれないけど。傷つくかもしれないけど。
僕は君の旅を見ていたいんだ。
そうだね、もしも会えたなら...
僕は沢山の幸せの欠片を集めて、君の手一杯に拾わせてあげたい。
絵は、きっと君の方が上手いから、僕は見てるだけでもいいかなw
気が向いたら描いてみるよ。
映画もいいし、アニメもいい、僕はジブリが大好きなんだ。となりのトトロはキャラメルのシーンが一番好きで、そう言ったら大抵序盤じゃん!ってツッコまれるんだけど。君はなんて言うのかな?
カラオケ大好きでさ、1人でもたまに行くんだよね。いつも歌ってるくせにそんなに上手くはないんだけど、それでもやっぱり上手くなりたい。
公園で走るのもいいけど、ブランコで2人で駄べるのもいいな。夜の公園とか、憧れるから。大人になったら行ってみたいけど、少し怖い気持ちもあったりするんだよね。
会えたら、なんて。会う気のない言葉でも、今はまだそれでいいと思ってる。これからずっとそうでもいい。
ただ、僕の伝えたいことの1割でも伝わってくれたなら。それだけで今はまだいいんだ。
君がいないよりずっといい。
ななしさん
実は、ね。
もう新しいお話を書くこと、考えてないんだ。一つは完結したでしょ?当分書くつもりはないかな、きっと今は浅いものしか書けないから。
ほんとは、思い出したとき、まぁどうせそんなの毎日だけど。
君に何か伝えたくて。
でも、迷惑かなぁとか。
必死すぎるかなぁとか。
重いかなぁとか。
君が良いと言ってくれるのなら、本当は毎日でも、何回でも、君に何か言いたいんだよ。
善ってなんだろう、とかの
抽象的な話から
目玉焼きに何かけるのが好きか、とかのちょっとした話まで。
話したいときに、していいかな。
君さえいればいいから。
もう依存でもなんでもいいんだ。どうだっていい。君が私のことを好きで、私が君のことを好きだったら、なんでもいいの。
ごめんね、こんなにも。
どうしようもなく、君が好きで。
君を超えられる逸材は世界中どこを探してもいないんだと思うよ。
会えたら、何したい?
ゆっくりソファに座って映画でも見る?それともどこかに遊びに行きたい?一緒に絵描いてみる?カラオケ行く?勉強とかする?笑
公園行ってバカみたいに走り回る?何時間も一緒に寝るのもありだね。
何するにしても、ずーーーっと手繋いでいたいな。
もう離れないように...ってまーた私の嫉妬深い、粘着質なところ出ちゃった笑笑
君が思うより、私は君のことを愛してるんだよ。
また来るね。明日とかならごめんね笑
誰でも無料でお返事をすることが出来ます。
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