僕は、この前彼女に嘘をつかれ、裏切られました。
彼女が誰よりも好きだった、信じていた
生まれてから一番好きだった、大切な人
もしかしたら、これが「愛」という感情だったのかもしれない
キスをして、抱きしめて。
欲しがっていたブレスレットをプレゼントした時の笑顔は今でも忘れません
初めて彼女を抱きしめたあの日のことも、、、
毎日が幸せだった
世界が輝いて見えた
――でも、
裏切られた。
その一瞬で、すべてが音を立てて崩れ去った
彼女には今まで何度も嘘をつかれ、その度に許し、信じ続けました
もう二度と僕に嘘をつかない、裏切らない
そう約束もしたのに、、、
もう、どれが本当でどれが嘘かも分からない
涙は枯れて、もう流れない
真実も分からないまま、僕の持っていた彼女に対する「愛」が朽ち果てていくのが恐い
いつ「憎しみ」や「怒り」に変わるかも分からないこの気持ちが、
消えずに、呪いの様に僕にまとわり付く
いくら叫んでも、こんな醜い怪物に成り果てた僕の声なんて誰にも届かない
これから僕はどうすればいいんですか?
誰を愛せばいいんですか?
こんな気持ちが続くのなら、いっそのこと死んでしまいたい
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ななしさん
嫌わないまま立ち直るのは難しい。
ななしさん
嘘をつき裏切るというのはあなた側の見方かもしれない。いつだって彼女はあなたに嘘を付き裏切る自分を見せてきたのかもしれない。とうとう現実が見えて来た。
見たくなかったものを見ないようにしていたのもあなた。本当は薄々気づいていたのではないの?そうしたいあなたが炙り出されたとしてもそれは彼女のせいではない。影響はあったとしても。だからこそあなたはあなたを生きるべきだ。怒りもあなたのもの。媚びないへつらわない裏表のないあなたを取り戻すために。
ななしさん
何があっても、死んじゃダメですよ。
死んじゃったら、もう戻れないんだよ。
希望をもって、新しい恋に歩み出せば良いじゃないですか。
ななしさん
もしかしたら、
嘘は彼女なりの愛だったのかもしれません、
本当の自分を見せて嫌われたくなかったのかもしれません、
彼女が憎いかもしれませんが、
嫌わないであげて
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