私は小学校高学年くらいの時からリストカットをしていました。
中学生になった私は殆ど毎日カミソリや彫刻刀などで切っていてリストカットがないと落ち着けません。
最近ではずっと痛みを感じていないと落ち着かないのか、授業中にシャーペンや物差しで傷口を引っ掻いたり、血が出るまで爪を噛んだりなどほぼ無意識に自傷行為をすることがあります。
無意識なので切っているときの記憶が殆ど無いです。
自分でもさすがに無意識に自傷行為をするのはヤバイなと思い養護教諭に相談しようと思ったのですがいざ相談しようとすると迷惑かけると踏み止まってしまい、
何より、自傷行為をしているのがばれるのが怖くて全然関係ない話をしてごまかしてしまいました。
相談はしたいのに怖くて出来ない、こんな自分が情けなくて自分なんて死ねば良いのになんて思います。
まあ、死ぬ勇気もない弱い人間だけど。そんな自分が大嫌い。
ごめんなさい。ここまで読んでくれてありがとうございます。
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死ぬ勇気なんて、いらない。
生きたい人は、そんな勇気を持っていると思いますか?
私は思いません。
だって、生きたいのに、その真逆のことをする勇気
をだすってことでしょ?
間違ってたら申し訳ないけど、
貴方は生きたいんだと思う。
だから、相談しようと思っているんでしょ?
じゃあ、私がやっていた方法をご紹介します。
まず、カッター・彫刻刀・カミソリは片づける。
そしてリスカ以外で必要な時に使う。
シャーペン、定規などは絶対必要ですよね。
じゃあ、使わないときは、持たずに、
机の上に置いておく。
常に意識しないと出来ないことだから、
無意識に切ることは少なくなるんじゃないかな?
初めから一気に無くすんじゃなくて、徐々に。
どうしても切りたくなると思う。
その時は、片づけてたものを引っ張りだして切るのもアリ。
無意識じゃないしね。
無意識に引っ張りだそうとするならば、カギでもつけて。
そのカギに、何か書いといたらいいんじゃないかな?
ちょっとずつ目標をたてて、
一つづつ達成して、
ちょっとずつ無意識をなくそう。
目標を達成したら、ご褒美もアリ。
ご褒美も、目標も、貴方が決めたらいいんだよ。
自分のペースで。
もし、自分で決まらないのなら、
無意識で切る頻度などをここに書いて、
みんなに聞いたらいいと思うよ。
長文ごめんなさい。
頑張ってね。
小瓶主さんへ
死ぬ勇気 は いらない
あなたは生きてる 強い人間だよ
無意識にしてることなら
周りの人に 見守って貰って
止めてくれるのが一番いいと思うけど
一人で解決だと
やらない意識を強く持つことしか できないかも
自傷行為の 前の段階で止められるといいね
自傷行為を 他のことに変えられると良いけど
気持ちが不安になったり 辛かったら
誰かとお話ししてみたり
そういう相手がいないなら
小瓶を流してみるとか
人とお話しすることは
とても良いことだし 気持ちも落ち着くことが多い
また拾えると思えるから
小瓶を流してみて
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