自然って大好き。
海の音も、風も、全部が好き。
いつか星の降る夜に手漕ぎボートに乗って海に出たい。
フクロウの鳴く北欧の森で、星を見上げながら眠りたい。
朝日を浴びると鳥が鳴き、虫や動物が目覚める。
めぐる森のリズム。
そういうのに、憧れがある。
だからどうせ死ぬなら森の中で星を見上げて、いい顔して死にたいよね。
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ななしさん
(続き?を作ってみました)
もしも 森の中で 死んだら
風にあたり 雨に降られて
やがて 沢山の 野鳥達が
食べるで あろうな
残ったものは 土に還り
土の中の 小さな小さな あの子たちが
一生懸命 食べてくれるでしょう
土の栄養になって
芽が出たり 草が生えたり
何年 何十年 何百年の時が過ぎ
やがて そこには 大きな大きな
とてつもなく 大きな木
小鳥達が 羽を休ませて
休んだ後 沢山の鳥達が
大空へ飛び立つ
なんてね。
ななしさん
ぼくも、いつかは自然の中で最後を迎えたい。
今みたいに、コンクリートやアスファルトに囲まれた生活から抜け出して自然とともに生きたい。
自然とお友達になれたら幸せですね。
ななしさん
すごくわかる~
なんか、死に方の理想だわ~
自分が朽ちて自然に還るのを感じながら死にたい。
現実問題、森の中で無防備に星なんか見ながら寝てたら
狼に食べられちゃうのがオチな気もするけど(笑)
死ぬのはともあれ痛いのは嫌だな(=w=;)
でも本物の自然って、多分死ぬときは痛いんだろうな。
そうやって食べられて、命が全て燃え尽きる前に新しい命の糧になるのだろう。
7ml
ななしさん
2通目のものです^ ^
続きを読みましたので…。
そうやって、命は繋がっていくのだなと読みながら思いました。
納骨堂など、焼いた骨をあんな狭苦しいところに納めるくらいなら私は一層のこと土の中に埋めて欲しい。(納骨堂の先祖様ごめんなさい。)
でもまぁ、人によりますかね。そこらへんに人の骨がうまってたら大変なことにもなりますし。その場所には近寄りがたいなんてこともあるのかなと。
供養と言う意味では墓石なんてのもいた仕方ないものなのかもしれないです。
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