相手の人は、一方的に話せて都合がいいと思ってるんじゃないでしょうか。
同じことを話すのでも、聞いている人がわかるように、想像しやすいように、面白くなさそうだったら切り替えたりしてくれる人、本当に話したいから自分の話したいように話すだけの人がいます。
友達というより、相槌をうってくれる聞き役にされてるから疲れるんじゃないですか。
私の友達も一時期そうでした。
そうなった背景が後ではわかるのですが、当時は仕事や私の方の趣味を理由に、連絡があっても時間が合わないと断っていました。
他の共通する友達も多忙で、あんなに趣味というか習い事のことを話されても、興味ないし、つきあう時間がないと疎遠にもなっていました。
いったん趣味から冷めたり、その人が誰かから同じことされたり、自分でこれじゃいけないと思って変化があれば、たまに会うのはいいかも。変わってないなと思えば、またしばらく会わなくてもいい。友達って義務じゃないんですし、疲れてまで会うことないです。学生時代のノリでやっていけません。